Duplicate of Dr パクインチョルとの出会い
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ー患者様の幸せ、スタッフの幸せを求めてー

●Dr・Park inchoolとの出会いから

        Human Bridgeまで●

 

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日頃から、歯科医療をを通して患者様と、医院のスタッフ達の幸せを考えている頃であった2005年夏に、あるドクターより、韓国ソウルに、その目的を成し遂げている歯科医がいると聞かされた。

Dr・Park Inchoolその人であり、その年の9/23~25日

の間、ソウルにてDr・Parkのworkshopに参加した。

その報告は、大阪歯科医師会雑宛に2006年6月、2008年2月に掲載された。

要約すると、「治療は単なるtoolにすぎず、最終目標は患者さまのHappinesであり、患者様へのHappinessを提供することが最高の治療である。」

また、それに向けてのスタッフ個人個人の幸せをも提供する医療環境と作ることが、院長の役目である」との理念を説いたもでであった。

2007年12/20~22日はスタッフ全員にDr・Parkのworkshopに参加してもらった。Dr・Parkの言う患者様をHappiness導く体験をしてもらう為である。

現在、その意図を十分に理解したスタッフ達は各々の立場で独立した意識でもって、行動している。

 

以来、Dr・Parkから年末忘年会パーティに2度招待を受けたが、その折には、スタッフ全員が礼装して、数時間を様々な催し物を行い、食事に、ワインにと言ったパーティが成かんかされていた。

ドクター、ハイジニスト、コーディネーター、テクニシャン、受付秘書等のスタッフ全員が、日頃の診療と同じく同一の立場で会話を楽しみ、食を楽しむ催しとなっている。

 

Dr・Parkは常に「進化」を追求しているが、細菌のトピックスとしては、「無切削」「無痛」「無音」の三無主義で歯牙欠損部を補綴するHumanBridgeを施行していることである。

昨年の日本アンチエイジング歯科学会(於 東京)の海外招待講演にて、Dr・ParkのパートナーであるDr.キム・ジョンウが,このHuman Bridgeを日本初めて紹介した。

 

その年の6月には日本のドクター向けに、ソウルのYe・DentalClinicにてHumanBridgeのセミナーが開催された。まだ、このHumanBridgeが日本のドクターに知られていなかったため、東京歯科大学大学院生、神戸のドクター、角田自身の三名のみの参加であったが、発案者のDr・ゴン・オダル氏自身による講義もあり、有意義な講習を受けることができ、現在のところ症例が増えつつある。やはり、無痛・無切削が患者様には喜びをもって受け入れられている。

今年、2011年9月には、東京にてこのHumanBridgeがセミナーが開催されることになり、いまのところ日本人のドクターが取り入れているのは、先のドクターのみであるため、症例の発表を日本人ドクターとして発表する予定である。

 

歯科が身体全体に及ぼす影響が様々な分野から説明され、論議が盛んとなっている昨今であるが、健康あってのHappinessという観点からもDr・Parkの患者様、そしてスタッフの幸せを目標とする理念を今後とも学び、その目標に向かっていこうと考えているところであります。

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